イチマシビラの石畳道(いちましびらのいしだたみいし)

安谷屋から普天間川を渡って宜野湾市野嵩にむかう旧道で、現在でも約70mほど石畳道が残っている。

イチマシビラの石畳道1

名称は原名の池舛原(イチマシバル)に由来する。この石畳道がいつ造られたかは不明であるが、普天間川に架かっていた安谷屋橋の改修が尚泰王四年(1851年)に行われていることからそれ以前からあったと考えられる。

PHOTO

詳細情報

各スポットの名称、住所、駐車場、営業時間、定休日、電話など詳細情報を記載しています。
名称 イチマシビラの石畳道(いちましびらのいしだたみいし)
座標 26.293564,127.784468

地図

スポット一覧を見る

ページトップ