梵字の碑<カンマン>(ぼんじのひ_かんまん)

島袋の安座間氏宅の屋敷外に建つ梵字の石碑。

梵字の碑(カンマン)1

法量、高さ47.5cm、幅19cm、厚さ9cm。材質は、細粒砂岩(二-ビヌフニ)。かつては安座間家の屋敷内に建っていたが、家人が不気味に感じて現在地に移したという。拝することはない。

レビュー

4

by Google Place

渡口みどり公園前の細い階段を進んだ先にある。

  • 2019.04.08
  • By 小橋川

家々が火災や精薄児など、村によろしくないことが続いたため、ユタのお告げ通り掘った場所から出土した碑。 村を守ってくれるよう祀られてるのですね。 北中城村の有形民俗文化財指定。 集落の一角にポツンとあります。

  • 2017.05.14
  • By 岸本洋輔

サンスクリット語で書かれた石碑 由来は別であれサンスクリット語で書かれた石碑は沖縄にはちらほらあるので探してみるのも良い

  • 2017.05.14
  • By N Nora

梵宇とは、古代インドの言語を記載するのに用いた文字である。この碑には、ア・ビ・ラ・ウン・ケンと刻まれている。[北中城村HPより]

  • 2016.12.26
  • By 沖縄エイサー研究

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詳細情報

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名称 梵字の碑<カンマン>(ぼんじのひ_かんまん)
座標 26.318208,127.799858

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